ショートステイににいて、
ショートステイににいて、
単独型ショートスティは、20人以上でなければ設置できないのでしょうか。
例えば、10人程度のショートスティは、つくれないのでしょうか。
また、併設型でよければ、19人以下でも可能とのことですが、併設とは、特別養護老人ホームだけですか。
デイサービスとか有料老人ホームでは、だめですか。
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2012年01月24日 20時23分
ショートステイににいて、
単独型ショートスティは、20人以上でなければ設置できないのでしょうか。
例えば、10人程度のショートスティは、つくれないのでしょうか。
また、併設型でよければ、19人以下でも可能とのことですが、併設とは、特別養護老人ホームだけですか。
デイサービスとか有料老人ホームでは、だめですか。
今、現在この日本に…「有料介護老人ホーム」「入居金100万前後」「毎月利用料15~18万」「終身利用可能」「盲目・ツバ吐き・大声出したり」と言う条件でも受け入れてくれる施設はあるのでしょうか。
私の知ってる限りでは、入居金が1000万とか2000万で、TVや普段使用する家具は自分で持ち込み「終身利用」の権利を獲得し、過ごしてるパターン。
もお1つは、入居金が100万位で毎月利用料が15万でも数年、若しくは最初そんな風に「入居金が100万で毎月利用料が15万」と唄っておきながらまた、入居金と言う名で無く、違う名目で少しづつお金が取られるパターン。
以上2件のケースの有料老人ホームしか知らないのですが
、私が始めに言った様な金額で後々色々お金が取られないと言う有料介護老人ホームはコノ日本に存在するのでしょうか。
介護福祉士として働き、業界11年目になりました(有料2年+特養8年+今の養護老人ホーム1年・・・36歳男性)
まあ今までとにかく、目の前にある仕事をかたづけるというか必死で仕事してきて、どちらかというと人の上に立つのが苦手なので、専門性を磨こうと働きながら、社会福祉士もとりました。
今は養護老人ホームでの勤務で肉体的な負担がだいぶんとれましたが、精神的なストレスはやっぱりすごいです。
でも自分のキャリア形成を考えるとなんかばらばらで、人の上にもあまり立ったことないので、人もマネイジメントもできないですし、これから40才代に突入したら、今後の雇用と給料のことがめっちゃ心配です(給与は今でも手取りで20万ちょいです・・・)。まあ、年齢的にみたら、介護や福祉業界の現場以外の転職も望めないです・・・
ケアマネは何回か受けましたが、その職務内容と給与があまりにも違いすぎるので、はっきり言ってまともに勉強したことありません(だから、あかんのかもしれませんが・・・)
こんな私ですが、現場で働いている介護職の方、個人的に年齢を重ねても福祉業界で生き残る策考えてますかあ?私の場合は生き残るのは難しいのでしょうか?
ユニット型介護老人ホームへの変更についての金銭面について
現在特別養護老人ホームで介護職に勤めております。
それまでは、従来の介護方法で一斉に食事、排泄、入浴を行っておりました。
しかし、この度、人員の配置変更でユニット型に変更されました。
共同生活の場もあり、利用者の個室も存在しますが、今回のユニット型の変更では明らかに職員の人員が
不足しているかと思われます。しかし、上の方は「新鮮味が増す」からとよく分からない説明でユニット型への
変更を強要しております。職員には動揺も隠せず、「辞職」という言葉もちらほら伺えます。
ところで、このユニット型への変更についてですが、利用者からの支払い負担額、国からの支払額等に変更は
あるのでしょうか?どうも、現場のメリットが全くなく、経営者側の都合でしかないような気がしてなりません。
詳しい方、よろしくお願いします。
デイサービスやショートスティの利用率を上げるには?(働く側からの質問です)
近隣に新しい老人ホームができたからか、サービスの質に問題があるのか、最近利用率がおもわしくありません。
老人ホームでお年寄りの利用率を上げるには何が必要でしょうか?この業界でも営業等の努力は必要なのでしょうか?どのような営業が利用率のUPにつながるでしょうか?
介護サービス事業者(かいごサービスじぎょうしゃ)は、介護保険法に基づく介護保険事業者と介護保険外事業者に分けられる。加齢に伴って生ずる心身の変化に起因する疾病等により要介護状態となったもの(要介護者等)に対し、これらの者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な保健医療サービス及び福祉サービス(総称して介護サービスという)を提供する事業者。
介護保険法では、在宅の要介護者等に対し介護サービスを提供する#指定居宅サービスと、要介護者を入所させて介護サービスを提供する#介護保険施設が定義されているが、これらを包括した概念である介護サービス事業者は定義されていない。